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仮面の下の涙を拭え

ツイッターで書ききれない事・整理のための場所です.

最近やったゲームの感想

  • バットモービルを使っていて楽しいが、ミッションがだるすぎる。コブラ戦車と戦う地形が入り組みすぎていてストレスがたまりやすい。

  • DLCは無料で何点か入っており、お得。本編でも使えればよかったキャラ.モービルが何点か。タンク携帯の変形をさせなければいけたはず。

  • ストーリーはよくわからなかった。アーカムビギンズしかやってないから仕方がないね。

  • ジョーカーによるコメントはウザイけど秀逸。

  • アーカムナイトのsf感溢れるデザインが秀逸。このスキン配信されないの?

  • ビギンズタンブラーを本編でも使いたかった。

  • リドラートロフィーは相変わらずマゾイ。真エンディングももっと楽にみれた方がいい。

  • シリーズは完結したがこのシステムを使って他のヒーローゲーを作ってほしい。

  • 戦闘は楽しい。ワイヤーで敵を吊し上げる、チョークスリーパーをかますプレデターが快感。

  • ガジェットは前作とホボカワラズ。だからこその新要素としてバットモービルプッシュされたたのか。

  • チュートリアルが無さ過ぎる。特にバットモービル周り。

  • 誰が悪い訳でもなく、泥沼にはまっていく人間関係。
  • 修羅場らしい修羅場は浮気者かかずさtrueだけ。もっとビンタの応酬とかあるのかと思った。強いていえばイオがうざかった。彼女が雪菜を焦らせなければこんなことにはならなかったのでは。周りが無責任に煽ったり、当人同士ですます問題に深く関わってはいけない。
  • 後は雪菜か。彼女が焦ったせいでかずさの感情整理がこじれた。
  • かずさ、はるき、せつなで全然家庭環境がちがうのも原因か。
  • かずさtrueのオチの考察。雪菜カミーユ状態。でもドイツ語しゃべれるあたり元気そう。いつかはリベンジマッチするぞという意味のビデオレターか。
  • もう重婚してもいいんじゃないと思えてきた。オルフェンズとか見ていると。
  • かずさルートだけ対価重すぎね? きれいにおわった雪菜ルートと対照的。音楽は良かったけど同じ曲を何回も流し過ぎかな。
  • 一回やっただけでは人間関係・心理描写が整理できん。普段の言動・行動と全く異なる行動をトルヒトモいるし。
  • 電波というより人間の弱さじゃないか。
  • 奇妙な男女の友情を周りがただの三角関係としかとられなかったのが悲劇の始まりか。
  • ノーマルを覗いたどのエンディングもそれなりに説得力があった。
  • 人間の不合理さがテーマか?一貫性のある行動を取れる人間なんてそうそういない。
  • そもそも自分自身も行動の一貫性を普段から意識していないし。
  • 千晶ルートは飛んだ地雷だった。いや、好きだけどさ。
  • 君のぞのオマージュおおし。サブヒロインの配置が同じらしい。
  • とにかく長い。30時間位溶けたがそれでも早送り多用。早送り多用しなければ発狂していた。丁寧に状況説明・お膳立てをする丸戸の癖でもあるか。
  • 続編というか外伝?。無印のIF、もしくは分岐した物語。

  • プレイ時間は11時間くらい。コンパクトにまとまっていていい。
  • 満足はできたけど、フルプライス払ってまでやるかというと微妙。
  • 微妙にすっきりしない終わり方。続編あるよねこれ。
  • 映画とは別物。一応終盤になってエレクトロが出てきたけどライノは出てこなかった。残念。
  • アーカムシリーズの影響受けすぎ。カメラワークが若干悪い。ビルをターザンしていく感覚はいい。
  • 戦闘はヌルい。□ボタンおしてりゃ何とかなる。
  • 出てきた怪人 エレクトロ ショッカー グリーンゴブリン二代目 クレイヴンザハンター カーネイジ ブラックキャット
  • ロシアンギャングアジトの潜入はプレデターのはんあん。一度でも見つかったらホボアウト。
  • プレイ時間が短い。10時間前後でクリアできる。
  • ヒーローメナス制度がイラン。スパイダーマンごっこのじゃま。事件を解決して回るのもスパイダーマンらしいがオンオフはできるようにしろよ。
  • キングピンとの決着がつかない。次回作フラグがすごい。
  • スーツによって能力が違うのはいい。ただし、あまり違いを感じなかった。
  • 初代は日本未発売。3はでない臭い。
  • ストーリーは色々はしょり気味。対象年齢が子供向けにしても唐突な展開おおし。
  • フルプライスなら買わない。2500円位が妥当。
  • グリーンゴブリンとエレクトロ以上にタスクフォースがうざ強い。

 

 
 
 

感想メモ:TPP亡国論

前から気になってたけど、その当時に読むべきだった本でした。

以下感想メモ。

・そもそも日本は鎖国してない。関税率などは低い方。
・日本の世界経済に疎く、経済政策も知らないことがバレル。
・管政権の
・TPPは実質アメリカとの二国間協議。
・アメリカは日本に輸出したい。高い失業率など国内の問題を解決させるため。

・日本の関税はそんなに高くない。むしろ低い方。
自給率の計算はカロリー換算。計算方法に疑問ありとのこと。
・デフレの日本は保護貿易を行うべき。開国するのは自殺行為。
・日本の戦略性の無さも原因。よくわからんかったところ。
・幕末の尊王攘夷鎖国というわけではない。開国はしつつも外敵と戦うつもりだったらしい。
・TPP参加しても日米同盟が持続するわけでもない。
・自主防衛はタブー視されてきたが、アメリカの影響力が弱くなってきた以上、自主防衛は当然。

・何となく・イメージで決めるのは日本人の悪い癖。

 

わかりやすい内容だし、ネットを検索しても大筋に関わる真面な反論がなかったので信用できそう。日経までTPP亡国論のウソとかいうコラムを書いているのはどうかと思った。しかも会員じゃないと読めないとのこと。なんと無責任な。

日経は嫌いじゃないんだけど飛ばし記事書いたりどうかと思う時がある。

 

TPP亡国論 (集英社新書)

TPP亡国論 (集英社新書)

 

 

 

 

 

最近見た映像作品の整理

最近みたアニメ・映画の整理に書き出した。

視聴中

  1. GATE 自衛隊 彼の地に 途中まで。漫画版を買って読んだ方がいい。
  2. ブブキ・ブランキ 途中まで。切る。
  3. Dimension W 7話までみたかな。
  4. 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 1~20話。
  5. 大家さんは思春期! 8話辺りから見始める。
  6. 紅殻のパンドラ 9話まで。五組なので出来は安定している。ED最高。
  7. この素晴らしい世界に祝福を! 8話まで。
  8. 少女たちは荒野を目指す 1 7話のみ。内幕ものは食傷気味。松竜の絵が全て。
  9. シュヴァルツェスマーケン #08まで。飛ばし過ぎだが、原作に興味が出た。
  10. 牙狼 -紅蓮ノ月-  20位から見始める。見なくてもいいか。魔界の花みよう。
  11. デュラララ!!×2結 気が向いたら見たい。
  12. アクティヴレイド -機動強襲室第八係- 9話まで。井上敏樹がふるっている。
  13. 赤髪の白雪姫 2ndシーズン  17話位から見始める。毒気のない作品は貴重。
  14. うたわれるもの 偽りの仮面 最新話まで。主人公の正体があっさり判明。

視聴完了

  1. ショーシャンクの空に
  2. とらドラ!
  3. ネバーエンディングストーリー
  4. ストレイトジャケット
  5. ハリケンジャー 10years after

所感・気になった作品

ショーシャンクの空は時間の都合上飛ばしながら見たが、これは名作だと確信した。

ストレイトジャケットは就活の暇つぶしに読んでいたので、一応アニメも見ることにした。正直原作で評価できるのは作りこまれた世界観なので、面白くはなかった。真堂圭がヒロインやってる位が気になった。ハリケンジャーのVシネは役者の同窓会のノリが強く、ハリケンジャーの続編とはいいがたい内容だった。とはいえ、戦闘に入ってからはいつものノリで楽しめた。

とらドラ!を見て何やら思ったこと

アニメ感想

見るに至った経緯

ブコメの金字塔的な扱いをされているので興味があった。あの頃高校生だった世代なので、一通り見ておきたかったのだけど、大学一年の頃10話くらいまで見てやめちゃった。現在鉄血のオルフェンズで監督脚本ともども注目されているのもあり、このタイミングで視聴することにしました。

ロボットアニメ的にはゼノグラシアを見るべきなんだろうけどな!

 

見た感想

・恋愛より家族愛(兄弟愛)がテーマじゃないか?

・・大河と竜児のやり取りが所帯じみている。ある意味恋人を通り越して夫婦か。

・・最終回のあのシーンもプラトニックな感じで、恋愛話という感じがしなかった。

・・終盤でそれぞれの親と揉めるあたり、家族愛を取り戻す話なのかなと思った。

・・竜児が大人過ぎる上、母親が子供すぎるのも伏線だったのか。

・おかだまりらしいストレートな台詞回しは健在。トゥルーティアーズの時よりじめじめしていない。

 

・小説版はまた違った内容らしい。小説版は大河と同棲するらしいので、再会で終わ

 ったアニメ版の方が個人的には好み。

・一番おもしろかったのはOVAの弁当回。男女関係でゴタゴタしていないのと、自分

 の好きな「食」を扱った話だから。

・作画的には大河と生徒会長の殴りあいが見どころ。たしか18話くらい。

・ゴールデンタイム(アニメ)の時も思ったが、登場人物全員の感情の爆発が唐突過ぎて、主人公以外ほぼマジキチだらけ。なんつーか、マリー先生の癖なのかね?

それとも心理描写が苦手なアニメ媒体だからかこうなってしまうのか?

・大学1年の頃はそうでもなかったが亜美が結構好き。一人だけ大人の世界での経験があるため、登場人物の中で割と冷静な立ち位置なのがよかった。逆にみのりはキャラ作り過ぎている上、最後まで何を考えているのかわからなかった。

まとめ

五年空けての視聴再開だったが、世間で言われるほど恋愛を扱った話ではないと気づかされた。まぁジャンルはラブコメなんだけど、登場人物の家庭事情が結構特殊なので、裏テーマ的に『家族』を扱っているのかなぁ。

後輩に勧められた短編集3冊も読んでみよう。ほぼモブみたいな人間たちの掘り下げもあるらしい。

なお、漫画版はようやく生徒会長編が終わるくらい。いつになったら終わるんだ?

 

とらドラ! (7) (電撃コミックス)

とらドラ! (7) (電撃コミックス)

 

 

テスト

久しぶりにブログを使ってみる。

長文を書くなら、ツイッターよりブログの方が便利ですからね。